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高齢家族が寝たきり寸前、死の一歩手前から、現在gymで筋トレ、アクアトレできるまでに完全復活。この体験から、健康の大切さを実感。
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ソウルで少女に再会 Renoir exhibition

市民美術館Renoir 展が開かれているので、行ってみた。

平日の午前中、でも、夏休みが始まり、子供連れのお母さんたちもたくさんいる。

2009_0805summerseoulkorea0110.jpg


写真撮影は許されず。 これは日本と同じ。

米国、豪州は、撮影OKなのに。

数枚が日本の美術館から来ていた。 

興味深かったのはフランスからの個人コレクション。

見たことのない、Renoirの絵を見ることができた。

すばらしかったのは、米国ワシントンDCからの青い服のご婦人の絵。

DCで2度見たことがある。ソウルで再会。

赤い帽子の少女の絵は、マサッチューセッツ州WilliamstownClark art instituteから。

Clark art instituteは、ボストンから西へ2-3時間、NY州との州境の地。

Renoirのすばらしいコレクションがある。

この赤い帽子の少女(正式な題名は不確か)とは、10年ぶり?の再会。

2009_0805summerseoulkorea0117.jpg

ソウルでは、このRenoir展の紹介ポスターをいろいろなところで目にする。

2009_0805summerseoulkorea0107.jpg

日本でも印象派は人気があるが、韓国でも同じようだ。

2009_0805summerseoulkorea0118.jpg

美術館の前で、タクシーを拾おうとしていたら、面白い像があった。

フランスのRenoirを楽しんだ後に、韓国の芸術を楽しんで帰宅。




Renoir Exhibition is held in Seoul city museum and his masterpieces are gathered from France, Japan, US and Europe. Exhibition was very nice and private collections from Europe were worth seeing. The girl wearing red hat traveled from Clark Art Institute, Williamstown, Massachusetts and I clearly remembered the day I visited. I had long wanted to go Clark Art institute and their Renoir collection was unforgettable. I recalled that Babys’ faces and Onions painted by Renoir. Williamstown’s tranquil atmosphere really matched Renoir’s artworks in Berkshire. I highly recommend you to visit Clark Art institute if you like his work. It worth driving 2-3 hours for meeting Renoir’s artwork and Clark owns Sergent’s and Holmer’s. I was happy seeing Renoir paintings here in Seoul.



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テーマ: お散歩お出かけ写真
ジャンル: 写真

タグ: Renoir Clark Williamstown 印象派 ルノアール art Massachusetts NY ソウル 市民美術館

コメント

へぇ~!

米国、豪州は、撮影OKなんですか!
日本からほとんど出たことがない杏月は
そちらにビックリです。
フラッシュが絵に悪いって聞いたことありますが、
フラッシュも可なんですか?

暑中お見舞い申し上げます。

杏月 さま
>米国、豪州は、撮影OKなんですか!
そうなんです。最初に行った時は、だめだろうなと思っていたら撮影OKとのこと。ワシントンDCではフラッシュもOKでした。でも油絵はフラッシュをしないほうがよかったです。油なので、フラッシュの光で逆に光ってしまって。名画をじかに見れてそして写真にも残せてとてもいい思い出です。

No title

そういえば、ルーブルではモナリザとか、写真撮りまくってました。。。
フラッシュは禁止でしたけど、ほの暗いからカメラが自動でフラッシュ焚いちゃってる人も多いですよね。(特にアジア人…^^;)

印象派人気は世界的なのでしょうか。
私も大好きです。
minさんは、ルノアールの一つ一つの絵のこと、よく覚えてらっしゃいますね!
すごいなぁ~。
日本で印象派展などをやるとすごい人でゆっくり見られませんが
韓国ではどうでしょう??そんなに混んでいませんか?

No title

最後の写真にビックリ!
てっきり上下のサイズが縮まっているのかと。。。
面白いですね~。

No title

こんばんは!
素敵な絵画ですね~!
この独特の描写は、本当に見る人の目を惹きつけますね。
子供の頃、Renoirの絵が壁に飾ってあって
毎日、何気に眺めて暮らしました。
赤い服の印象が強烈です^^
Wポチッ!

No title

美術展なんて、もう何年も行ってないです…(^^ゞ
わ!像の写真、目の錯覚のような感じがします。
これまたインパクトがありますね!

No title

同じルノアールでも珍重される絵って
国によってちがうのかな?
TOP写真はじめてみましたが良いですね

残暑お見舞い申し上げます。

Jasmine さま
>日本で印象派展などをやるとすごい人でゆっくり見られませんが
>韓国ではどうでしょう??そんなに混んでいませんか?
印象派の絵画は主に米国で見ただけで、それにほとんどが常設展でした。
今回のソウルでのルノアール展は、今年の初めから大々的に宣伝していましたので、数ヶ月前からいこうと思い行ってみました。今回は子供たちでいっぱいでした!

Meshi さま
>最後の写真にビックリ!
>てっきり上下のサイズが縮まっているのかと。。。
>面白いですね~。
そうですよね。
暑かったので、はじめは、目の錯覚かなと思ってしまいました。
近づいてみるとなんとも面白い! 楽しみました!

Sippo☆ さま
>素敵な絵画ですね~!
>この独特の描写は、本当に見る人の目を惹きつけますね。
本当に素敵ですね。
やさしい気分になれますね。

みるまゆ さま
>わ!像の写真、目の錯覚のような感じがします。
>これまたインパクトがありますね!
ですよね。
この像、確かにおもしろい!私も最初目の錯覚かと思いました!

Kyoko007 さま
>同じルノアールでも珍重される絵って
>国によってちがうのかな?
>TOP写真はじめてみましたが良いですね
TOPの写真(絵)は実際にはそんなに大きくないんですが、色がとても鮮やかです。
Clark Art Instituteはあまり知られていない美術館ですが、すばらしいコレクションを持っているところでした。


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